年金・保険・税金!色々な知識がないだけで損をしていませんか
知識さえあれば 年金・保険・税金を払いすぎる事がない上に
戻ってくる事さえあるのです
健康保険・年金・失業保険・障害年金・所得税・住民税など
どうしたら良いかという内容をプロが教えてくれます
知らないと損をする税金の知識です

2010年06月27日

『国民健康保険・国民年金の大幅削減マニュアル』内容




知らないという事は怖い事です

特に 年金や保険など税金は私たちが支払っているにもかかわらず

手続きをしないだけで

損をしてしまう事があります


私も知らなかった色々な知識

プロが教えてくれるので、ご紹介します


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今回は 国民健康保険・国民年金についてです


副業、個人事業・・・・・

もしも国民健康保険を払っているなら

支払いを10分の1に出来る可能性があります



国民健康保険や国民年金が高いとかんじたことがありませんか

国民健康保険料の負担を少しでも削減することができれば、

家計は楽になることでしょう。

そして、削減できた分を、貯金や住宅ローンなどに

充ることができればと思いますよね。


では

社会保障制度をご存じでしょうか

例えば

◎出産一時金

◎出産育児金

◎高額医療制度

◎新婚補助制度など



『これらの手当てや給付金をもらうためには、

『申請』する必要があるのです。



申請しなかったらどうか?

あきらめるしかないのです。



これは国民健康保険や国民年金も同様です。

国民健康保険料の支払いを例に挙げると、

同じ程度の所得なのに、保険料の支払額が

月額2万円(年間24万円)の人もいれば

月額2千円(年間2万4千円)の人もいるのです。

また、健康保険の高額療養費制度を例に挙げると、

同じ内容の治療を受けても窓口負担が

半額の人もいれば、2倍支払う人もいる。


『つまり、「知っている人だけが得をする」のです。


国民健康保険料を下げる前に、まず知っておくべきこと。

それは、「国民健康保険の算出方法」です。


つまり、どのようにしてその金額を提示してきたか、ということです。

これを知っておくことで、国民健康保険が安くなる理由がわかります。


実は国民健康保険は所得だけで決まるものではない


というのはご存知でしょうか?

各市区町村により少しは違いがありますが、

国民健康保険料は、次の4つで決まります。
(わかりやすく書くと)

【所得割】「去年の1〜12月に稼いだ額に対して●●円」というもの

【平等割】「一家族につき●●円」というもの

【均等割】「一人につき●●円」というもの

【資産割】「もっている固定資産に対して●●円」というもの



各市区町村により【所得割】の税率や、

【平等割】【均等割】のベースの金額や

税率が異なるために、

各市区町村で国民健康保険料に違いが出てくるのです。


さらに、国民健康保険には、不思議な「上限額」が設定されています。

ですので、たとえ大阪市で1千万円稼いでも、1億円稼いでも、

国保は69万円で済んでしまうのです。


本当はかなりおかしなこの計算方法、

まさに、『収入が多い人が優遇される仕組み』と言えるでしょう。

しかし、このおかしな計算方法を逆手に取れば・・・


例えば、【平等割】と「上限」を使用した方法。

【平等割】とは、先程も書きましたが「一世帯に対して●●円」というものです。

ということは、 


世帯を同じにすることができれば、

何も2倍払わなくても済むということです。



そして、


上限がある以上、それ以上は

払わなくてもいいということです。



手続きは、役所に行って書類を1つ提出するだけです。

それだけで、実際に数十万円節約できます。


このノウハウをはじめ、

さらに17もの国民健康保険・国民年金の削減方法

マニュアルとしてまとめたものがあります。





国民健康保険・国民年金の
大幅削減マニュアル





というテキストです(↑押してみてください)


内容の一部をご紹介すると・・・・

◎国民健康保険の支払いが苦しければ○○○をするべき!

◎○○○をアピールするべき

◎国民健康保険の扶養に入る条件とは

◎国民健康保険がアップするタイミングとは

◎昨年より年収が少なかった場合は○○○や○○○の申請を!

◎○○○した場合は、保険料が最少になる方法を!

◎国民年金の知られていない賢い財テクとは?

◎国民年金にとって代わるお得な○○○とは?

◎「消えた年金」・「宙に浮いた年金」とその対策

◎配偶者を○○○に!


などです


『国民健康保険・国民年金の大幅削減マニュアル』は、

国民健康保険・国民年金・社会保険のルールを組み合わせ、

また、税金のルールも加味して、それぞれの角度から最適な方法を集めた、

知識と経験に裏付けされたノウハウです




お役に立てたでしょうか?


posted by はる at 15:56| Comment(0) | 国民健康保険・国民年金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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