年金・保険・税金!色々な知識がないだけで損をしていませんか
知識さえあれば 年金・保険・税金を払いすぎる事がない上に
戻ってくる事さえあるのです
健康保険・年金・失業保険・障害年金・所得税・住民税など
どうしたら良いかという内容をプロが教えてくれます
知らないと損をする税金の知識です

2010年06月27日

サラリーマン限定 税金0円生活の勧め<本当にあった!
「完全合法で税金を0円にする方法」内容



はるです

所得税・住民税がまるごと無税に!

もちろん 知らないと損をするという

税金の知識をご紹介します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


会社員は税金を天引きされています

たいてい 「勝手に引かれてしまうから仕方ない」と

あきらめていると思います




年間の税金を計算する場合におおよその必要経費に該当する金額が

控除されているのをご存知ですか?

個人で事業を行っている方のように 

細かな経費というのは

サラリーマンひとりひとり計算は出来ません。


けれど 

給与の総額に対して一律の計算式でこの費用を計算し 

算出する事となっています。


そして その必要経費を給与の総額から差し引いた金額が

「給与所得控除後の給与等の金額」というものです。


言い換えれば 給与総金額と給与所得控除後の金額との差額が

必要経費の金額なのです




この必要経費を使って税金を安くする方法があります



●源泉徴収された税金をすべて取り戻せる。

●扶養控除なし、保険料控除なし単身会社員でも税金を取り戻せる。

●今までどおり 会社員を続けながら住民税も払わなくてもよくなる。

●これからは税金を気にせず 毎日を過ごせる。

●難しい専門知識がなくても すぐに実践できる。

●会社に知られずに こっそり税金を取り戻せる。

●税金を取り戻すためにお金はいらない。

●今後 退職するまで税金を取り戻す事ができる。

●会社を起業するなどの必要なく税金を取り戻す事ができる。



どうすれば お金を手元に残せるか


○ 最初に一度だけ 税務署に開業届けを提出しなくてはなりません。
  
○ 毎年 確定申告をしなければなりません。



開業届を提出する事で 本業のサラリーマンの所得以外の収入を 

雑所得ではなく事業の所得として 認定してもらい 

事業所得として係る費用を全ての所得から

費用として差し引いてもらい 

結果的に税金を0円にするのです。


その細かな方法が教えてくれるテキストが



「サラリーマン限定・無税生活の勧め」


↑こちらを押してください



お役に立てたでしょうか



posted by はる at 16:47| Comment(17) | 税金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『国民健康保険・国民年金の大幅削減マニュアル』内容




知らないという事は怖い事です

特に 年金や保険など税金は私たちが支払っているにもかかわらず

手続きをしないだけで

損をしてしまう事があります


私も知らなかった色々な知識

プロが教えてくれるので、ご紹介します


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今回は 国民健康保険・国民年金についてです


副業、個人事業・・・・・

もしも国民健康保険を払っているなら

支払いを10分の1に出来る可能性があります



国民健康保険や国民年金が高いとかんじたことがありませんか

国民健康保険料の負担を少しでも削減することができれば、

家計は楽になることでしょう。

そして、削減できた分を、貯金や住宅ローンなどに

充ることができればと思いますよね。


では

社会保障制度をご存じでしょうか

例えば

◎出産一時金

◎出産育児金

◎高額医療制度

◎新婚補助制度など



『これらの手当てや給付金をもらうためには、

『申請』する必要があるのです。



申請しなかったらどうか?

あきらめるしかないのです。



これは国民健康保険や国民年金も同様です。

国民健康保険料の支払いを例に挙げると、

同じ程度の所得なのに、保険料の支払額が

月額2万円(年間24万円)の人もいれば

月額2千円(年間2万4千円)の人もいるのです。

また、健康保険の高額療養費制度を例に挙げると、

同じ内容の治療を受けても窓口負担が

半額の人もいれば、2倍支払う人もいる。


『つまり、「知っている人だけが得をする」のです。


国民健康保険料を下げる前に、まず知っておくべきこと。

それは、「国民健康保険の算出方法」です。


つまり、どのようにしてその金額を提示してきたか、ということです。

これを知っておくことで、国民健康保険が安くなる理由がわかります。


実は国民健康保険は所得だけで決まるものではない


というのはご存知でしょうか?

各市区町村により少しは違いがありますが、

国民健康保険料は、次の4つで決まります。
(わかりやすく書くと)

【所得割】「去年の1〜12月に稼いだ額に対して●●円」というもの

【平等割】「一家族につき●●円」というもの

【均等割】「一人につき●●円」というもの

【資産割】「もっている固定資産に対して●●円」というもの



各市区町村により【所得割】の税率や、

【平等割】【均等割】のベースの金額や

税率が異なるために、

各市区町村で国民健康保険料に違いが出てくるのです。


さらに、国民健康保険には、不思議な「上限額」が設定されています。

ですので、たとえ大阪市で1千万円稼いでも、1億円稼いでも、

国保は69万円で済んでしまうのです。


本当はかなりおかしなこの計算方法、

まさに、『収入が多い人が優遇される仕組み』と言えるでしょう。

しかし、このおかしな計算方法を逆手に取れば・・・


例えば、【平等割】と「上限」を使用した方法。

【平等割】とは、先程も書きましたが「一世帯に対して●●円」というものです。

ということは、 


世帯を同じにすることができれば、

何も2倍払わなくても済むということです。



そして、


上限がある以上、それ以上は

払わなくてもいいということです。



手続きは、役所に行って書類を1つ提出するだけです。

それだけで、実際に数十万円節約できます。


このノウハウをはじめ、

さらに17もの国民健康保険・国民年金の削減方法

マニュアルとしてまとめたものがあります。





国民健康保険・国民年金の
大幅削減マニュアル





というテキストです(↑押してみてください)


内容の一部をご紹介すると・・・・

◎国民健康保険の支払いが苦しければ○○○をするべき!

◎○○○をアピールするべき

◎国民健康保険の扶養に入る条件とは

◎国民健康保険がアップするタイミングとは

◎昨年より年収が少なかった場合は○○○や○○○の申請を!

◎○○○した場合は、保険料が最少になる方法を!

◎国民年金の知られていない賢い財テクとは?

◎国民年金にとって代わるお得な○○○とは?

◎「消えた年金」・「宙に浮いた年金」とその対策

◎配偶者を○○○に!


などです


『国民健康保険・国民年金の大幅削減マニュアル』は、

国民健康保険・国民年金・社会保険のルールを組み合わせ、

また、税金のルールも加味して、それぞれの角度から最適な方法を集めた、

知識と経験に裏付けされたノウハウです




お役に立てたでしょうか?


posted by はる at 15:56| Comment(0) | 国民健康保険・国民年金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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